スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 トラックバック(-) コメント(-)

ルーミア・ミスティアの章

今の所安定したパッチは、2-4-0と2-8-0と2-10-0だと思います。
2-10-0にはオプションにはありませんが、F4復帰がついている(2-4-0で設定しておく必要があるかもしれません)ので、2-4-0と同様に落ちやすい人はいいと思います。
2-8-0はF4復帰がないのでほぼ落ちない人向けだと思います。
ちなみに2-8-0以降は敵の思考が改善されてるので、難易度があがっていると思います。

ルーミア・ミスティアの章(全二戦):二戦目が地味にやっかいですが、力押しでなんとかなるレベルです。

ルーミア・ミスティアの章で覚える技
ルーミア&ミスティア:宵闇飛行演舞
最終戦でルーミアかミスティアがセンタリングを受ける

一回戦:VS夜雀の会
14.jpg

攻めは黒リリー、ルーミア、リグルで基本は1対1シュートで、確実性を求めるならリグルはリグルキックをやった方がいいと思います。
守備はルーミアを徹底マークで、マークが弱体化してるパッチの場合は普通にスライディングでルーミアを止めればいいと思います。
チルノが連続でパーフェクトフリーズを打ってくるのならやっかいなのですが、(たぶん)そんなことはないので大丈夫だと思います。

二回戦:VSコンビ友の会
15.jpg

攻撃はイベントで一点入り、名前ありのやつで1対1シュートやチルノのパーフェクトフリーズなどで点は入りまくるので大丈夫です。
ただし、プリズムリバーとはできるだけ接触やまたいだパスなどはしないほうが無難です。
2-8(9?)-0以降?のパッチの場合相手GKが飛び出すので、さらに点を取るのが容易になってます。
守備は橙とメルランがやっかいです。
必殺シュートを打たれたらほぼ一点と考えていいと思います。
どちらかを徹底マークでもいいですが、ルナサのパスの事を考えて、どちらもマークせずにスライディングで止めるのもありです。
とはいえ、どちらも必殺ワンツーを使ってくるので非常にやっかいですが…。
正直、守備は捨てて点の取り合いをしたほうがいいと思います。

宵闇飛行演舞
16.jpg

スポンサーサイト

2007年01月20日 トラックバック(0) コメント(0)












管理者にだけ公開する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。